磯山さやか画像動画写真発信ブログ

SONY スゴ録 地上/BS/110度CSデジタルハイビジョンチューナー搭載HDD&DVDレコーダー250GB RDZ-D700SONY スゴ録 地上/BS/110度CSデジタルハイビジョンチューナー搭載HDD&DVDレコーダー250GB RDZ-D700


ハイビジョン放送を2番組同時録画可能。デジタルスチルカメラの写真を演出する機能もさらに充実
デジタルハイビジョンチューナーを2機搭載。時間帯が重なるデジタル放送2番組を、両方ともハイビジョンで録画できる。デジタル放送とアナログ放送の同時録画も可能。これからは、録りたい番組が2つ重なっても、あきらめる必要はない。

放送時間が変更されても、2番組ともしっかり録画「番組追跡録画」「スポーツ延長対応」
野球中継が延びて、毎週楽しみにしているドラマが半分しか録れていない。連続ドラマの時間枠の変更を知らなかったために、肝心のラストシーンが録れていない。ということを自動的に防いでくれる。もちろん「2番組同時録画」の場合でも、それぞれの番組に対して両機能が働く。

放送時間が変則的な番組も、番組名から自動で探して録画「番組名予約」
番組は、毎週決まった曜日の同じ時間に放送されるとは限りない。「番組名予約」なら、語学番組やドラマの再放送など、変則的な時間に放送される番組でも、しっかり録画できる。

電子番組表から、録りたい番組を瞬時に検索して表示「瞬間番組検索」
気になるキーワードやジャンルなどを入力すれば、合致する番組を瞬時(内部検索処理0.3秒以下)に検索。あらすじや出演者といった番組の詳細情報にも対応しているので、録りたい番組がすぐに見つかる。

使うほどに好みを学習し、見たい番組を自動で録画「x-おまかせ・まる録」
録画予約、録画した番組の視聴、DVDへのダビングなどの操作から、ユーザーの好みを学習。使えば使うほど学習効果を発揮し、見たいと思う番組が自動でどんどん録画されていく。

放送時間が間近でもOK。外出先からケータイで録画予約「携帯電話録画予約」
録画予約を忘れたときや、外出中に録りたい番組を見つけた場合は、携帯電話で自宅の「スゴ録」に録画予約。「スゴ録」なら、放送時間が間近に迫っていても間に合う。

地上・BS・110度CSデジタル放送に対応。見やすさを追求「電子番組表」
地上・BS・110度CSデジタル放送の電子番組表に対応。3段階のズーミングが可能。ジャンルの色分けにより番組を探すのも簡単。

番組の盛り上がるシーンを自動検出し、見どころを凝縮して再生「ダイジェスト再生」
例えば1時間半のサッカーの試合を約4分に。録画した番組から重要度の高いシーンを自動的に抜き出してダイジェストする。スポーツに限らずニュース、音楽など、さまざまなジャンルの番組を効率よく見られる。「ダイジェスト再生時間」は5段階から選べる。

HDDに録画したタイトルを音声付きで1.5倍速再生「音声付き早見」
HDDに録画したタイトルを1.5倍速で再生。しかも音声を聞き取りやすく再生するため、番組の内容を短時間でしっかりと把握できる。また、「ダイジェスト再生」+1.5倍の「音声付き早見」再生でさらに短時間で視聴できる。

ノイズの増減にあわせてノイズ除去を自動で調整「DマトリックスNR HD」
画面の中で、ノイズの多い個所にノイズリダクションを行い、ノイズの少ない個所はそのままの画質で再生。ハイビジョンの質感を損なうことなく、クリアな映像を楽しめる。

録りためた番組を、ボタンひとつで瞬時に整理「オートグルーピング」機能
ボタンひとつで、HDDに録画されたたくさんの番組を、ジャンル別や放送別などに分類して表示する。

わかりやすい画面表示でメニュー選択「“XMB”(クロスメディアバー)」
“XMB”(クロスメディアバー)なら録画した番組の一覧表示や各メニューの呼び出し選択、実行などさまざまな操作が素早く行える。

プロの技術で高画質なDVDを作成「ダイナミックVBRダビングPRO」
映画など市販のDVDソフトの製作に使われている2パスエンコード技術を採用。より高画質なDVDを作成できる。

ケーブル1本で、映像と音声をフルデジタルで伝送「HDMI端子」
映像信号と音声信号をデジタルで同時に伝送。この端子を搭載したテレビやプロジェクターなどのデジタル映像機器との組み合わせで、ノイズ混入のないフルデジタル接続が1本のケーブルで可能。また、DVDビデオの映像を1125i/750pのハイビジョン信号にアップスケーリング。より美しい映像で再生する。

録る→視る→消すには必要十分。ストレスフリー。 2007-01-24
アナログレコーダーでは大画面テレビの視聴に耐えず、次世代機までのつなぎとして購入しました。全体としては満足しています。

250GBのHDDは少ないですが、デジタル放送録画は1時間で10GB前後消費するため、中途半端に500GBクラスを買っても大差ないと考えています。

(バルクHDDの価格を思うと、HDD容量による価格差設定ってボリ過ぎのような)



<良い点>

・直観的な操作性と快適なレスポンスで録る→視る→消すには必要十分。ストレスフリー。

・使いやすい番組検索。

・番組タイトルによる自動録画機能。(相似番組名で自動録画されます)

・携帯電話予約可能。

・低騒音。



<悪い点>

・番組表が不出来。(2ch/3時間表示で競合他社と比べ大きく劣後)

・i-linkがない。

・起動時間が長い。(HDDレコーダーとしては普通レベル)

・前面パネルが自動開・手動閉。(間抜けな仕様です。SONYっぽいですが)



<その他>

・アナログ音声が小さいとの感想がありますが、ATTの設定誤りと思われます。(HDMI接続ならば特に設定の必要もありません。音声レベルは正常です)

・東芝RDを使用していましたが、東芝RDに比べると操作面でのストレスや不便な制限はなく好印象です。

・番組表ではなく番組検索を使う、という予約操作であれば番組表不出来はカバー可能。




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Pioneer スグレコ BSアナログチューナー搭載 HDD&DVDレコーダー HDD160GB DVR-540HPioneer スグレコ BSアナログチューナー搭載 HDD&DVDレコーダー HDD160GB DVR-540H


業界初。HDDの増設が可能、必要に応じて録画時間を増やせるHDD&DVDレコーダー
増設用HDDを専用ケーブルでつなぐだけのかんたん接続。また、増設用HDDは何台でも増やす(繋ぎ換える)ことができるため、必要に応じて録画時間を増やすことができる。内蔵HDDと増設HDD間でのダビングや、増設HDDへの直接予約録画、追いかけ再生も可能。

AV機器の操作が苦手な方でも“録る”“見る”をやさしく操作できる「シンプルリモコン」を採用
録画予約を行うための“番組表”ボタンはグリーン、録画した番組を視聴するための“見る”ボタンはブルー。この2つのボタンを分かりやすく大きく配置した「シンプルリモコン」を採用。この2つのカラーボタンとカーソルボタンだけで“録る”“見る”のやさしい操作を実現した。

新機能「ダイジェスト ディスクナビ」搭載で、簡単番組検索を実現
サムネイル表示で番組内容をダイジェスト再生できる。たくさん録り貯めていても、その中から見たい番組を素早く見つけ出すことができる。

その他の特長
DVD±R、片面2層DVD±R DL、DVD±RW、DVD-RAM全てのDVDディスクの記録、再生に対応。 待機時消費電力(FL消灯時)0.36 W(DVR-540H、DVR-640H)、0.8 W(DVR-RT50H)の省エネ設計 音楽CDをHDDに録音できる「ジュークボックス」機能に、新たにMP3やWMAファイルをCD-R/RWからHDDへ取り込める機能を追加 電子番組表(EPG)の表示を、「テレビ欄表示」(新聞のテレビ欄と同形式)または一覧で見ることのできる「リスト表示」に切換が可能 22万語の辞書を利用した「気がきく。録画辞典」や「新番組検索」「おまかせ検索」など多彩な検索機能を搭載 録画終了時間を変更する「野球延長対応」、「連ドラ延長機能」を搭載 取扱説明書を読まなくても次の操作を教えてくれる「気がきくナビ」機能搭載 片面2層DVD-R DL(デュアル・レイヤー)へのVRモード録画に対応 BSアナログチューナー搭載

初めて購入したHDD内蔵DVDレコーダに大満足です。 2007-02-06
去年の10月に購入して、約4ヶ月使用してのレビューです。



初めて購入したHDD内蔵DVDレコーダでしたが、タイトル通り大満足です。



アナログ地上波の録画も新聞のテレビ欄のような見やすい番組表から、簡単に録画予約できますし、録画した番組の編集(タイトル変更、サムネイル変更、分割、チャプター編集、チャプターの削除等々)もいろいろ出来て、リモコンでの操作もそれなりにサクサク動きます。その操作も、説明書を見ずに操作できました。



録画中にHDD内に録画してある別番組が再生できることには感動すら覚えました。(当たり前かなのかもしれません。)



当方ケーブルテレビ加入者で、デジタル放送用にSTB(パイオニア製BD-V370)が設置されましたが、そのVTRコントローラによる連携もうまくいきました。

(STBの番組表からの録画予約が出来たということです。)

STBとS端子で接続し、ハイビジョン放送を録画しましたが、思った以上に高画質で録画できました。(DVR-540HとTVはD2端子で接続しています。)



デジタル放送のHDDへの録画は良いとしても、DVDへのムーブには頭を使いますが、時代が時代だけにしょうがないと考えます。自宅で見る分には何も考える必要は無いですからね。



デジタル放送のSTBがあるし、2011年以降も安心です。

あとは、BlueRayとHD-DVDが落ち着いて安価になった頃に買い替えますかね。


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